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初盆・新盆のお返し

初盆ギフト好適品
初盆・新盆のお返しは…。
お参りに来られる方へ「粗供養品(手土産)」を準備いたしましょう。
初めて迎えるお盆のことを新盆または初盆といって、特にていねいに供養を営みます。
このときには、粗供養品・粗菓を用意して、お持ち帰りいただきます。
また、不意にお参りにこられる方のためにも「粗供養品(手土産)」を用意したほうが良いでしょう。
郵送なので「御供」を頂いた方などには、後日「志」の品をお送りします。

全国送料無料
※但し、税込3,000円以上の商品。一部商品は除く。
粗供養品(手土産)
初盆(新盆)にお参りに来られる方への
手土産品をお探しの方はこちら。
  初盆「志」
初盆に過分なお供えを頂いた場合は
後日「初盆志」としてお返しをします。
お線香
初盆(新盆)をお迎えになる方に、
葬儀で香典をお渡しできなかった方に、
お盆に進物用線香を贈りましょう。
  盆提灯・座布団
初盆(新盆)には故人の霊が迷わず
帰って来れるよう盆提灯に明りを灯しましょう。
「お盆提灯Q&A」はこちら
お盆の行事
十三日 お盆入り 精霊棚のお飾りをすませお墓参りにでかけます。
迎え火を炊き、盆提灯に明かりを灯し先祖の精霊を迎えます。
十六日 お盆明け 送り盆。先祖の霊が帰る日、送り火を燃やして精霊を送り出します。
※地域によって異なる場合がございますが、一般にお盆の月の一日もしくは七日頃から飾り始め、十三日迎え盆に明かりを灯します。
初盆志について
メッセージカードのご案内
ご用途が初盆志の場合に、以下のメッセージカードをお付けいたします。
ご希望の方は、ご注文時に連絡欄にご明記ください。
初盆「志」用のメッセージカード
手提げ袋のご案内
お持ち帰り用手提げ袋を個数分お付け致します。
ご希望の方は、ご注文時に連絡欄にご明記ください。
手提げ袋
初盆掛紙・のしのご案内
お供え物を贈る場合
御供
御供
初盆(新盆)のお返しイメージ
初盆にお参りに来られた方に手土産を渡す場合
のし画像(初盆志)
初盆志
のし画像(粗供養)
粗供養
のし画像(志)
初盆供養の法要を行う場合、初盆に頂いたお供えに対してお返しをする場合
初盆志
初盆志
志
お盆提灯Q&A
盆提灯は誰が贈るのですか?
よく親戚が提灯を贈ると言われていますが、最近では喪家がご用意する事が多くなっています。
生前のご恩に感謝する意味で親しい友人やお世話になった方へ贈っても差し支えないようです。
盆提灯はなんの為に飾るのですか?
盆提灯はお盆にご先祖や故人の霊が迷わず帰ってくる目印として飾ります。
盆提灯には迎え火と送り火の役割があり、お世話になった故人の冥福を祈り、感謝の気持ちを表すものです。
初盆の家には白い提灯で家紋入りでないとダメと聞いたのですが本当ですか?
柄物の家紋入りを購入したのですがダメなのですか?

昔は一年目に白い提灯で二年目以降は柄物に家紋を入れて飾られていましたが、今では一年目に柄物の家紋入りを購入して永く大切に毎年飾られる傾向もあるようです。
盆提灯は宗派によって飾る・飾らないがあるのでしょうか?
盆提灯はあくまで先祖の霊が帰ってくるための目印なので、宗派によって飾る・飾らないはございません。
盆提灯は一対で飾らないといけないですか?一個だけではダメなのですか?
寺院の内陣や仏壇などは左右対称となっており、飾ってある仏具も一対で置くことが基本です。
盆提灯も通常同じ柄を二個セットで飾るのが基本となります。